Topリフォーム大田区で約6帖の洋室を手作りの間仕切り家具で2つのキッズルームにリフォーム

大田区で約6帖の洋室を手作りの間仕切り家具で2つのキッズルームにリフォーム

リフォーム概要

5.6帖の洋室を、手作りのオリジナル家具で仕切り、ふたつの子ども部屋を作りました。最も場所を取るベッドを上下に使うこと、それによってできた隙間を収納に使うことで、空間を有効活用しています。
窓側でないスペースにも光や風が流れるように、間仕切り家具にルーバー窓や小窓をつけて工夫しています。


【お客さまの声】
部屋数が少なく狭いため、男女ふたりの子ども部屋をどのように作るか途方に暮れていました。セダー建設さんに相談して、「家具で仕切る」という提案に感動しました。担当の久保田さんはセンスも良く、素材や色選びも安心してお任せできました。完成した際には、子どもだちも大喜びでした。
お住まい大田区
建物マンション
築年数11
リフォーム内容キッズルームリフォーム
リフォーム期間約2週間
費用約180万円
家族構成ご夫婦、お子様2人(姉弟)
キッズルーム1:姉の部屋
ピンクとハートのクロスがキュートな女の子の部屋。
セダー建設が手作りした2段ベッドを間仕切りとして施工しています。
ベッド下には本棚、手前にはハンガースペースやランドセル置き場があります。
既存の学習机のサイズにピッタリ合わせることでデッドスペースをなくしています。

キッズルーム2:弟の部屋
ホワイトの家具とブルー系ストライプのクロスが爽やかな男の子の部屋。
ベッドは下、本棚は上、女の子の部屋とは逆のつくりになっています。
ベッドのすのこの下は長いモノも収納できて便利!
枕元のLED照明は、眠るまでのひとときを柔らかく照らします。
コンセントもあるのでスマホの充電などにも最適。
こちらの学習机はオリジナルで作っています。一体化しているので部屋もスッキリ見えます。
換気の工夫
もとはひとつの部屋だったので、女の子側のスペースには窓がありません。そのため、特にこだわって作った部分をご紹介します。

写真左
ベッドの上に設置した小窓です。一番上に作ったので、子どもたちのプライバシーは守りつつ、換気と採光ができます。

写真右
お客さま一番のお気に入りとなった、ベッド横ハンガースペースにあるルーバー窓。本来は外窓ですが、換気用として室内に取り付けました。くるくる回して開閉するのも、子どもたちにとっては楽しいみたいです!

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